<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>ビタミンのお勉強</title>
        <link>http://kenkouby.com/bitamin/</link>
        <description>ビタミンは人が生きていくために大切な栄養素ですが、何故大切か、不足すると起こる症状など知っていますか？お勉強しましょう。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 30 Oct 2008 21:18:30 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        
        <item>
            <title>緑茶のお勉強</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://kenkouby.com/ocha/">緑茶のお勉強</a></p>]]></description>
            <link>http://kenkouby.com/bitamin/52_1.html</link>
            <guid>http://kenkouby.com/bitamin/52_1.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 30 Oct 2008 21:18:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>抗ストレスビタミンのＣ</title>
            <description><![CDATA[<p><font color="#c83232">活性酸素と闘って、体の酸化、老化を防いでくれる</font><br />
　ビタミンＣは水溶性ビタミンの一つで、口、胃、小腸の粘膜から吸収されます。</p>

<p>　熱、光、酸に敏感で、加熱、紫外線、長時間の保存によって完全に破壊されるので、ビタミンＣが多い食べ物は調理や保存に工夫が必要です。</p>

<p><font color="#c83232">ビタミンＡ、Ｅとの連携で強い抗酸化力を発揮</font><br />
　酸化物質（フリーラジカル）はとても不安定な性質で、いつもパートナーとなる相手をさがしています。ビタミン、ミネラル、タンパク質、脂肪なども安定して働くためにパートナーが必要ですが、フリーラジカルの探し方はとても強引。そのうえ、相手を自分と同じようにフリーラジカル化するので、どんどんフリーラジカルが増えていきます。<br />
【フシーラジカルとは、心身にストレスを受けると、体内にはフリーラジカルという酸化物質が生まれます。これは細胞の正常な働きを妨げるもので、活性酸素もフリーラジカルの一種です。酸化でダメージを受けた細胞は細菌やウイルスと闘う力を失い、老化やがん細胞の発生をも許してしまいます。】</p>

<p>　この酸化の連鎖を食い止める強力なパワーをもっているのがビタミンＣ。ビタミンＣの分子１個でフリーラジカル２個を無害化できます。最大限に力を発揮するには、ビタミンA・Eとの連携が必要です。<br />
　実は、ストレスとフリーラジカルは切っても切れない関係。<font color="#c83232">ストレス社会に生きる現代人は、一般にいわれている以上にビタミンCをとらなければならないといえるでしょう。</font></p>

<p>　肌の弾力や、うるおいを保つコラーゲン、間接のクッションとなる軟骨などを作り出す働きもあり、不足すると肌トラブルや関節痛が起こりやすくなります。</p>

<p>　ビタミンCは役割を終えると尿として排泄されていきますが、一部はリサイクルされます。リサイクルを促すのはバイオフラボノイド（ビタミンP）。かんきつ類などに含まれるケルセチン、プロポリスや柿の葉茶に含まれるケンフェロールなどがその代表。</p>]]></description>
            <link>http://kenkouby.com/bitamin/31_1.html</link>
            <guid>http://kenkouby.com/bitamin/31_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビタミンの種類</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビタミンＣ、がん、壊血病、シミ、風邪</category>
            
            <pubDate>Mon, 27 Oct 2008 20:35:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>必須ミネラルの種類と働き一覧</title>
            <description><![CDATA[<p>　ミネラルはビタミン同様、微量ながらも体お健康維持に欠かせない栄養素で、必須ミネラルとして１６種類が知られています。</p>

<p>種類、人体の存在量（g）（体重７０kgとして）、おもな働きの順に掲載<br />
<font color="#c83232">多量元素</font></p>

<p>■カルシウム：１０００ｇ<br />
　骨や歯を形成、神経の興奮を抑える。</p>

<p>■リン：７８０ｇ<br />
　骨や歯を形成、リン脂質や核酸の成分、糖質の代謝をサポート。</p>

<p>■カリウム：１４０ｇ<br />
　細胞内液の浸透圧の維持、心臓や筋肉の機能を調整。</p>

<p>■イオウ：１４０ｇ<br />
　皮膚や髪、爪を形成、酵素の活性化。</p>

<p>■ナトリウム：１００ｇ<br />
　細胞外液の浸透圧の維持、筋肉や神経の興奮を抑える。</p>

<p>■塩酸：９５ｇ<br />
　胃液の成分、殺菌</p>

<p>■マグネシウム：１９ｇ<br />
　酵素の活性化、神経の興奮を抑制。</p>]]></description>
            <link>http://kenkouby.com/bitamin/28_1.html</link>
            <guid>http://kenkouby.com/bitamin/28_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビタミンとミネラル</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラル</category>
            
            <pubDate>Sun, 26 Oct 2008 18:00:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>免責事項</title>
            <description><![CDATA[<p>  当サイトは、複数の情報および資料を参考に作成しております。この内容については一切の責任を負いません。 </p>

<p>このサイトで掲載している情報は、書籍やWEB情報を参考にしております、記事掲載には細心の注意を払っておりますが、不正確な記述、ミス、情報の欠落などが含まれる場合があります。掲載情報をご利用いただく場合は、ご自身の責任においてご利用いただきますよう願いいたします。</p>

<p>万一このサイトに掲載している情報により何らかの不利益を被られましても、当サイトでは一切の責任は負いかねます、ご了承ください。</p>

<p>このサイトには、他のサイトへのリンクが含まれますが、このサイトではリンク先のサイトの内容に関しましては、一切の責任を負いかねます。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://kenkouby.com/bitamin/23_1.html</link>
            <guid>http://kenkouby.com/bitamin/23_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">免責事項</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 26 Oct 2008 17:14:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>にんにくのお勉強</title>
            <description><![CDATA[<p><a href="http://kenkouby.com/niniku1/">にんにくのお勉強</a></p>]]></description>
            <link>http://kenkouby.com/bitamin/22_1.html</link>
            <guid>http://kenkouby.com/bitamin/22_1.html</guid>
            
            
            <pubDate>Sun, 26 Oct 2008 10:28:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>ミネラルとは</title>
            <description><![CDATA[<p><font color="#c83232">ミネラルはビタミン同様、微量ながらも体お健康維持に欠かせない栄養素で、必須ミネラルとして１６種類が知られています。</font></p>

<p><font color="#c83232">特徴</font><br />
　自然界には１００以上の元素（物質を構成する基本単位）が存在しています。<br />
人体の９５％は酸素、炭素、水素、窒素の４原則で構成され、残りの５％に当たる元素を栄養学ではミネラル（無機質）と呼んでいます。栄養素として不可欠なものは必須ミネラルと呼ばれ、現在１６種類が知られています。</p>

<p><font color="#c83232">主な働き</font><br />
　ミネラルのおもな働きとしては、<br />
①骨、歯など体の構成成分になる。<br />
②体液に溶けてpH、浸透圧を調整する。<br />
③酵素の構成成分になる。<br />
④神経、筋肉の興奮性の調整をする。<br />
などがあります。</p>]]></description>
            <link>http://kenkouby.com/bitamin/21_1.html</link>
            <guid>http://kenkouby.com/bitamin/21_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビタミンとミネラル</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラル</category>
            
            <pubDate>Sun, 26 Oct 2008 09:54:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>ビタミンの種類と働き一覧</title>
            <description><![CDATA[<p>　ビタミンは全部で１３種類あり、脂溶性と水溶性に分けられます。</p>

<p><font color="#c83232">脂溶性ビタミン</font><br />
■ビタミンＡ：目の網膜色素の成分、皮膚、粘膜を健康に保つ、抗がん作用。</p>

<p>■ビタミンＤ：カルシウムの吸収促進、骨の成長促進、血中カルシウム濃度の調整。</p>

<p>■ビタミンＥ：細胞膜の酸化を防ぐ、過酸化脂質の生成防止、老化予防、赤血球の溶血予防。</p>

<p>■ビタミンＫ：血液凝固因子の生成、カルシウム結合、タンパク質の生成。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://kenkouby.com/bitamin/19_1.html</link>
            <guid>http://kenkouby.com/bitamin/19_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビタミンとミネラル</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビタミン、脂溶性ビタミン、水溶性ビタミン</category>
            
            <pubDate>Sat, 25 Oct 2008 21:05:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>ビタミンとは</title>
            <description><![CDATA[<p>ビタミンとは、生命活動に不可欠な微量栄養素で、１３種類あります。<br />
「生命」を意味するラテン語「ＶＩＴＡ」が語源です。</p>

<p><font color="#c83232">特徴</font><br />
　ビタミンは、３大栄養素（糖質・脂質・タンパク質）のようにエネルギー源や体の構成成分にはなりませんが、体の機能を正常に維持するために不可欠な物質です。<br />
　現在、人に不可欠なビタミンとして１３種類があります。いずれも必要量はごくわずかですが、食べ物やサプリメントから摂取しないと、それぞれのビタミンに特有の欠乏症状を引き起こします。</p>

<p><font color="#c83232">主な働き</font><br />
　多くのビタミンは、３大栄養素である、糖質、脂質、タンパク質の代謝を円滑に行わせる潤滑油のような働きをしています。また、血管や粘膜、皮膚、骨などの健康を保ち、新陳代謝を促す働きにも関与しています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://kenkouby.com/bitamin/18_1.html</link>
            <guid>http://kenkouby.com/bitamin/18_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビタミンとミネラル</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">脂溶性ビタミン、水溶性ビタミン</category>
            
            <pubDate>Sat, 25 Oct 2008 20:34:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>目のビタミンA</title>
            <description><![CDATA[<p>　<font color="#c83232">老化を防ぐ抗酸化ビタミン、粘膜や細胞の再生に不可欠</font><br />
　ビタミンAは脂溶性ビタミンの一つで、動物の脂から抽出される「レチノール(ビタミンA）」と、植物から抽出される「カロテノイド（プロビタミンA）」の２つがあります。</p>

<p><font color="#c83232">亜鉛がないと体に吸収されない</font><br />
　体内での最大の働きは、目の機能調整と、細胞組織の正常な成長です。また、老化の原因となる酸化物質（フリーラジカル）を中和して無害化する働きがある抗酸化ビタミンでもあります。<br />
　ビタミンAが体内に入ると、消化器系統で粘液の生産分泌を刺激し、摂取量３～５時間で吸収されます。</p>

<p><br />
　カロテンは必要に応じて体内でビタミンAに変換され、６～７時間で吸収されます。一般的には、食材から摂取したカロテンのおよそ３０%がビタミンAに変換されます。</p>

<p>　体の中でビタミンAが正常に働くためには、亜鉛が必要不可欠です。亜鉛がなければ、肝臓はビタミンAの働きを最大限に活用することができません。<br />
　また、鉄欠乏症の貧血の場合、鉄とビタミンAをいっしょに摂取することによって鉄お吸収が促進され、ヘモグロビンの生産が促進されます。</p>

<p>　コレステロールを女性ホルモンのエストロゲン、男性ホルモンのアンドロゲンに変換する際にも、ビタミンAは不可欠です。</p>]]></description>
            <link>http://kenkouby.com/bitamin/17_1.html</link>
            <guid>http://kenkouby.com/bitamin/17_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビタミンの種類</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">目、ビタミンＡ、ガン、視力</category>
            
            <pubDate>Sat, 25 Oct 2008 20:30:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
        
        <item>
            <title>ビタミンとミネラルが不足する理由</title>
            <description><![CDATA[<p>　生きていくうえで大切なビタミンとミネラルが現代の人達に不足する理由は、次の事があげられます。</p>

<p>①昔の野菜や果物と違う<br />
　化学肥料と農薬を使い、弱りきったた土壌で、ビニールハウスなどで作られ、成熟していないうちに収穫することも多いので、今の野菜や果物は、どうしてもビタミンやミネラルなどが少なくなり、昔に比べ半分位も減少しています。米など他の農産物も同じく減少しています。</p>]]></description>
            <link>http://kenkouby.com/bitamin/16_1.html</link>
            <guid>http://kenkouby.com/bitamin/16_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ビタミンとミネラル</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ビタミン、ミネラル</category>
            
            <pubDate>Sat, 25 Oct 2008 20:28:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        
    </channel>
</rss>
